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枚方紫峰霊苑は、いつ来ても綺麗な霊苑を目指しております

苑内

枚方紫峰霊苑は、毎日苑内の清掃を行なっております。

共用部分の清掃はもちろんのこと、枯れたお花の撤去しております。

枯れたお花がずっとお墓にあると汚いですし次にお墓参りに来た時、掃除が大変です。

稀にお供え物をそのまま置いて帰られる方がおられますがカラスが食べ散らかしますのでお参りの後は、お持ち帰りください。



今月は、年2回の剪定の月です。

各区画順番にスタッフが剪定を行なっております。

お参りに来られた際は、作業を止めますので気にせずお参りください。

今年は、気候が良く雨も定期的に降っておりますので植木の成長がよく剪定が大変な年です。

皆様が気持ちよくお参りに来られるように頑張ります!






紅葉の森

枚方紫峰霊苑内16区に『紅葉の森』がございます。

紅葉の森は、谷になっており数百本の紅葉の樹が根付いてます。


今の時期は、緑の紅葉の葉が綺麗で見応えがございます。

秋だけではなく、夏の紅葉もオススメです!!

毎年紅葉の樹が成長しております。

大きくなっていく姿を楽しみにしております。






スタッフの勉強 【日本仏教 その4】

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昨日に引き続き『釈迦如来』について勉強していきます。


釈迦はインドの北部、現在のネパールとの国境付近にあった、シャカ族が治める王国の王子として誕生しました。

王子として何不自由のない生活を送りながらも、釈迦は生・老・病・死という人間の根本的な苦しみ(四苦)について考え苦悩しました。

29歳のとき、それらの苦しみを乗り越えるため、それまでの生活を捨てて出家します。


出家した釈迦は、苦行林で断食などを行いました。しかし、苦行では苦を克服することはできないと自覚し体力が回復したのち、菩提樹の下で瞑想をすることにしました。

菩提樹の下で瞑想を行う釈迦に対して、悪魔マーラがさまざまな妨害をしました。

釈迦は屈することなく、万物の真理を悟り『仏陀』となりました。

苦行時代の5人の仲間の元に行き、初めての説法を行います。(初転法輪)

5人は弟子となり『仏教』が始まりました。


釈迦は約45年間に及ぶ伝道の末、弟子に囲まれながら80歳で入滅しました。


釈迦の入滅

日本でも旧暦の2月15日にその教えや徳に感謝する『涅槃会(ねはんえ)』が各寺で行われています。

釈迦は頭を北に、顔を西に向けて横になったとされる。




枚方紫峰霊苑 オススメできる3つのポイント!

1 いつ訪ねても気持ちがいい


 南向きで明るい霊苑内は、公園のように見晴らしがよく緑が豊。

 常駐する社員が管理、清掃を毎日行なっています。



2 行きやすい、お参りしやすい


 関西最大級の313台の駐車場を各区画別に設けているので、広大な敷地ですが楽にお墓参りできます。



3 自分たちに合ったお墓が選べる


 将来的にお墓を検討している方の霊苑見学を随時行なっております。

 また、どんなことでも気兼ねなく相談していただくことで、納得のいくお墓選びを実現します。